■スレッドリストへ戻る■ 全部 1- 最新50

Apple IIのDOS開発資料--30年以上を経て公に

1 :●~* :2013/04/08(月) 21:32:33.90
http://japan.cnet.com/news/commentary/35030395/

 カリフォルニア州サンタクルーズマウンテンズ発--Appleの歴史として一般的に語られている話では、Steve Jobs氏と
Steve Wozniak氏が創業したばかりの会社を、雲を突き抜けるほど急激な成長と財政的な成功に向けて発進させたの
は、2人が作った2つ目のコンピュータ「Apple II」だったということになっている。ビジネスソフトウェアやゲーム、芸術向け
のツール(ほかにもたくさんある)を1台で使えるプラットフォームとしてApple IIが成功を収めたことは、後の初代「Mac」
の発売や、さらに後の「OS X」や「iOS」端末のための下地となった。

 多くの人が忘れていることがある(あるいは知らない可能性もある)。1977年4月にApple IIが第1回West Coast Computer
Faireで発表されたとき、同機にはディスクドライブが搭載されていないという今考えれば明らかな欠点があった。

 30年以上保管された後に先般公になった35年前の資料のおかげで、Appleがそうした障害を乗り越えて、同社の最初
のDOSを作ろうとした経緯が正確に分かった。それは文字通りの意味を超えた、Appleの立ち上げをめぐるこれまで語ら
れなかった物語だ。米CNETは、契約書(Wozniak氏とJobs氏が署名している)から、設計仕様書、何ページにも渡る回
路図やプログラムまで、こうした資料の山を詳しく調べる機会を得た。カリフォルニア州サンタクルーズマウンテンズにあ
るDigiBarnコンピュータ博物館に所蔵されているこれらの資料は、Appleの創業期に重要かつ新たな光を当てるものだ。

 その資料が明らかにしているのは、Jobs氏の強引さに後押しされ、Wozniak氏の技術ビジョンに刺激を受けた開発プロ
セスであるが、両氏が外部の助けに頼っていたことも表されている。そしてそのプロセスは、Appleの歴史上最も重要な
プロジェクトの1つのためのものだった。今にして思えば、このプロジェクトがなければ、幅広いユーザー向けに本格的な
コンピュータを販売するというAppleの野心は成功の寸前で崩れ去っていたかもしれない。

 (1977年当時にしては)プロフェッショナル向けらしく見える射出成形のケースと、Jobs氏の完全主義に合致するデザイ
ン美学を備えたApple IIは、当時としては画期的な製品だった。しかしApple IIは、まるでキットのようで

2 :●~* :2013/04/09(火) 00:22:23.20
>>1
【恥】 AppleのiOSが『脆弱性の多さ世界一』に なんとAndroidの約10倍!!
http://www.computerworld.jp/topics/563/206555

 スマートフォン分野では、
Apple「iPhone」の脆弱性登録件数が群を抜いて多い。

iPhoneの脆弱性は210件登録されているのに対し、
Googleの「Android」は24件、
「Windows Mobile」14件、
「BlackBerry」は11件

に過ぎない。

3 :●~* :2013/04/09(火) 08:04:57.66


4 :●~* :2013/05/02(木) 16:58:37.04


5 :●~* :2013/05/18(土) 08:02:33.23


6 :●~* :2013/05/31(金) 00:23:17.00


7 :●~* :2013/06/18(火) 00:41:37.88


8 :●~* :2014/01/03(金) 18:20:52.83


2KB
新着レスの表示

スレッドリストへ戻る 全部 前100 次100 最新50

0ch BBS 2004-10-30