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第1四半期の国内シェア、アップルが2期連続でトップ

1 :●~* :2013/06/13(木) 21:59:48.05
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20130612_603270.html

 IDC Japanは、2013年第1四半期(1月〜3月)における携帯電話の国内出荷台数をとりまとめたレポートを発表した。
3四半期ぶりに1000万台を下回ったほか、メーカー別シェアではアップルが2四半期連続でトップとなった。

 第1四半期における携帯電話(スマートフォンとフィーチャーフォンの合計)の出荷台数は956万台。これは前年同期
よりも5.9%の減少で、1000万台を下回るのは3四半期ぶりのこと。IDCでは、通信事業者の販売奨励金戦略の見直し
が背景にあるほか、スマートフォン需要の成長に鈍化の兆候があるとしている。

 メーカー別シェアは、2四半期連続で1位がアップル(28.2%)となり、2位以降は、シャープ(18.2%)、富士通(10.6%)、
ソニーモバイル(9.5%)、パナソニック(8.8%)、その他(24.7%)となっている。iPhoneが依然として好調なアップルに、
スマートフォン販売が好調に転じたというシャープと富士通が続く展開で、5位のパナソニックは法人市場を含めて、
フィーチャーフォン市場で安定した実績を維持しているとのこと。

 携帯電話のうち、第1四半期におけるスマートフォンの出荷台数は、681万台(前年同期比4%増)となった。

 メーカー別シェアではアップルが1位(39.6%)で、2位以下に大きな差を付けている。2位のシャープ(14.6%)は、2012
年第4四半期(10月〜12月)の段階では第3位だったが、今回ランクアップした。3位以下は、ソニー(13.3%)、富士通
(8.3%)、HTC(6.6%)、その他(17.6%)となっている。

 IDCでは、1年前の2012年第2四半期には、チップセットの供給不足で出荷台数が伸び悩んでいたことから、今年の第2
四半期(4月〜6月)はリバウンドでプラス成長になる可能性が高いものの、2013年後半にかけてスマートフォンの成長率
が鈍化する可能性がある、と指摘している。

2 :●~* :2013/06/13(木) 22:27:55.61
>>1
新Mac Pro(ゴミ箱型)の糞さを分かりやすく解説

一般的なデスクトップ型PC
CPUが熱くなった→CPUを冷やそう→CPUファンが回る→ブオ〜
GPUが熱くなった→GPUを冷やそう→GPUファンが回る→ブオ〜
電源ユニットが熱くなった→電源ユニットを冷やそう→電源ユニットのファンが回る→ブオ〜

新Mac Pro(ゴミ箱型)
CPUが熱くなった→全体を冷やそう→ケースファンが回る→ブオ〜
GPUが熱くなった→全体を冷やそう→ケースファンが回る→ブオ〜
電源ユニットが熱くなった→全体を冷やそう→ケースファンが回る→ブオ〜

冷やしたい所だけを集中的に冷やす事が出来ないので冷却効率が悪い。
熱くなっていない所にも常に無駄に風を送ってしまう。

3 :●~* :2013/06/14(金) 14:58:50.05


4 :●~* :2014/01/17(金) 07:29:04.68


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